弊社は、埼玉からのDM発送も格安にできるよう、このホームページを作成しました。
DM発送前の、DM作成のヒントも掲載しましたので、ぜひ参考にしてください。

DMを成功させるには、テストを繰り返してデータをとっていくことが不可欠です。
そこで、データの取得の際便利な方法をお伝えします。
DMのテストをするときは、2種類のDMをつくり、比較検討します。
その際、
「どちらのDMに対する反応なのか」がすぐにわかるように、
それぞれ別の印をつけておくと便利です。
2種類のDMを送って反応があったはいいけれど、さて、どっちのDMを見たんだろう?
これではテストになりませんからね。きちんとチェックできる仕組みが必要です。
申し込みハガキが戻ってきたら、その数字を見て、どっちのDMが良かったのか
検証すればいいわけです。
電話でお申し込みいただく場合は、この数字を言ってもらえばいいでしょう。
こういった数字を入れるときは、あやしくならないように注意する必要があります。
お客様からすると、「数字で管理されている」と感じるのはイヤなもの。
どうせ入れるなら、小さくコチョコチョと書いておくより、
ハッキリ入れたほうがいいようです。
一般的に、数字には目がいきやすく、意味があると思ってもらえるようにすると、
反応は良くなります。
また、番号にこだわらなくても、AかBでいいではないかと思われる人もいるかもしれません。
もちろんそれでも構わないと思います。ただ、単に「B」と書かれていると、
なんとなくいい気がしないかもしれません。
そのあたりは、自分が番号入りのDMをもらったとき、
どう感じるかを考えてつけたいところです。
お客様より「埼玉にある会社からの発送もできますか?」とのお問い合わせが増えてきたため、
DM発送代行埼玉地区受付センターのホームページを作成しました。
DM発送代行埼玉受付センターではあなたのDM発送コストを少しでも安くすることを目的としています。
そのため他社にはない特徴がいくつかありますが、まずは発送料と発送のための作業料を含んだ
価格表をご覧下さい。
※下記価格より大幅値下げができる場合がありますので、必ず見積りを取ってください。
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